できるのか 2015/8/29 22:04
ひぃ 2015/7/24 16:50
カミサマとの約束 2015/7/11 23:38
飛んで火に入る 2015/7/11 23:11
きたぜ^^
修弥「………」()
大丈夫^^うむb
修弥「………もともと体弱いだけです」
大丈夫じゃにゃい←
修弥「別に…」(フィ
ほんとん←(これが俺得設定なのだ(((((((
修弥「………本当です」
あったね…確か(体弱い子が忍者とかやってるの好きなのだbbbbb((((((
修弥「………」(無言で目逸らす
そうかbbbbbbbbbbb(((((
修弥「………」
むしゃむしゃて((((
修弥「……なんですか?」
そんなにか((((
修弥「じゃあもうやめてください」
まじかよ((((
修弥「わかりました、ありがとうございます」
なんだ褒めすぎだぞ((
修弥「………」(黙って天井見つめてる
テンションどうした(((
修弥「………」(起き上がる
ちょっとクールダウンせい((((
修弥「…………」(こそこそと布団に丸太隠す
な、な?(((
修弥「!、」(ドキ
てめ((((
修弥「…………すみません」(しぶしぶ丸太抜いてまた寝る
このやろ((((((
修弥「………」(天さんに背を向ける
じいさんか((((((
修弥「……」(チラチラ様子うかがう
なんだ違うのか((
修弥「あ、いや…なんでも、ないです」(フィッ
ッチ(((((
修弥「なんでもないです。」
ん?ナニカナ?(((
修弥「そうです。なんでもないです。」
ソウカイ?((((((
修弥「……はい、」
ソッカ(((((
修弥「…………」(じっとしてる
オウ(((((
修弥「…………」(眠くなってくる
ナンダコレ((((
修弥「………」(寝た
デスヨネ((((
と思ったらそれはさっきの丸太だった!▼
これ疲れた((
ただいま武田氏の城にいまする▼
修弥「…(どうしても倉庫にあった武器が気になって戻ってきた)」←
そういえばさ任務どうする?(((
倉庫に忍んでます▼
修弥「………(それは最新の鉄砲)」←
絵描くよーsoloにしようとしてたけど天さんとペアにするおb
鉄砲手に取ってみたりしてます▼
修弥「…(これを徳川氏に授ければ…)」
私もだから大丈夫だbbb((
倉庫の中▼
修弥「…う、っ…(心臓らへん抑える」
どんなんにしようかな(
見張りがうじゃうじゃいる▼
修弥「…っ、(持ってた銃落とす)…あ、しまった…」(もちろん見張りに気づかれるb
なんかアクション系にするわ(
見張りぞろぞろぞろぞろ▼
修弥「っ…」(追い詰められてる
ということでだ、全身ラフ的なのくれ(
ry▼
修弥「あ、天さん…」(気づく
おねしゃす(
修弥「すみません……無理です」
大丈夫やで(
修弥「…、」(縄掴む
なんかすまんのう(
なんとか脱出▼
修弥「ゲホッゲホッ…、」
感謝じゃ(
足音すさまじい▼
修弥「はぃ…」(がく
うむ(すまん、飯いってた
修弥「………、(気まずい」
あ、私も見てるww(
あいよーありがと
同じく。もっとシリーズあってもいいんじゃないかな(
夜中描くー
修弥「…えと……天さん、」
あの人めっちゃかっこいいよね(
おーぅ
修弥「…お、怒ってますか……」
忘れるんだ(
精神削られるぅー
修弥「………。。。」
あー可哀想に(つかヴォルデモートって服の中にワカメ飼ってたのかな
死んじゃう
修弥「本当に申し訳ございません…」
私スネイプ先生の死が悲しかったよ…(なんかひらひらしたの体から出てきたじゃんww
もうだめだ
修弥「……、」
でもやっぱり一番好きなのはダンブルドア先生だ(それそれwwwwワカメに見えてw
後はよろしく頼む
修弥「……、」(気まずいまま
あの時は「このやろスネイプちくしょーーーー」ってなった(あれぜったい乾燥ワカメだよwwww
0(:3 )~ =͟͟͞͞('、3)_ヽ)_チーン
修弥「っ!!」(耳塞ぐ
まじそれな(
0(:3 )~フワフワ
修弥「だ、だって…武器が…;」
しかしハリーポッターは泣けるね(べちゃべちゃとかきもちわるいよwwww
はーい(・ω・)ノ
修弥「っ……;」(ビクッ
また見たい(えっww気持ち悪くない?www
呼ばれた気がしたので帰ってきましたー(^ω^)ノ
修弥「………;;;;」
題名変わるな(デスヨネーwwww
果たして意味があったのか(^ω^)
修弥「………。。」(突っ立って俯いてる
つかあの子の名前なに(ウィーwwwwww
そんなばかな(^ω^)
修弥「……、」(躊躇
めっちゃ可愛いショタだって気がするのだが(ヘェーイwwwwww
...(^ω^)
修弥「…」(近寄る
この記事には、これ以上コメント出来ません
きたぜ^^
修弥「………」()
天「…(でこ触ってみる)熱くはないな…」
大丈夫^^うむb
修弥「………もともと体弱いだけです」
天「!、……そうなのか。辛いところはあるか?」
大丈夫じゃにゃい←
修弥「別に…」(フィ
天「…本当に?」(見つめる
ほんとん←(これが俺得設定なのだ(((((((
修弥「………本当です」
天「………(ジッ」(疑いのまなざし
あったね…確か(体弱い子が忍者とかやってるの好きなのだbbbbb((((((
修弥「………」(無言で目逸らす
天「……っはぁ。おとなしくしてろよ…?(わしゃわしゃ」
そうかbbbbbbbbbbb(((((
修弥「………」
天「…?」(わしゃ
むしゃむしゃて((((
修弥「……なんですか?」
天「…あー、なんかやりたくなっただけ。(わしゃ」
そんなにか((((
修弥「じゃあもうやめてください」
天「ん、ごめんな。そこで寝てもいいぞ?俺、書物整理しないといけないからどっちにしろ寝ないだろうからな。」
まじかよ((((
修弥「わかりました、ありがとうございます」
天「にこ)はは、いいよ」(作業を始める
なんだ褒めすぎだぞ((
修弥「………」(黙って天井見つめてる
天「……(ゴト」(ひたすら作業
テンションどうした(((
修弥「………」(起き上がる
天「…(ゴソ」(気付かずに作業
ちょっとクールダウンせい((((
修弥「…………」(こそこそと布団に丸太隠す
天「ゴソ)…………(チラ)……なにやってんだ。」(呆れ
な、な?(((
修弥「!、」(ドキ
天「おとなしくしてろって言っただろ。また具合悪くなったらどうする」
てめ((((
修弥「…………すみません」(しぶしぶ丸太抜いてまた寝る
天「(どこから丸太出したんだ…)(ストン」(修弥の横に座る
このやろ((((((
修弥「………」(天さんに背を向ける
天「……(サラサラ」(書き物を始める
じいさんか((((((
修弥「……」(チラチラ様子うかがう
天「…?、(カタン)どうした?」(のぞきこむ
なんだ違うのか((
修弥「あ、いや…なんでも、ないです」(フィッ
天「…いやいや、ほんとどうしたんだ?おにーさん(笑)にいってみろ?ん?」(((
ッチ(((((
修弥「なんでもないです。」
天「(’’おにーさん’’になにも突っ込まないんだ…←)……そう、か?」
ん?ナニカナ?(((
修弥「そうです。なんでもないです。」
天「……………そうか。……じゃあ、ちゃんと寝てろよ?(書き物再開」
ソウカイ?((((((
修弥「……はい、」
天「にこ)……(サラサラ」(ry
ソッカ(((((
修弥「…………」(じっとしてる
天「…(ry」
オウ(((((
修弥「…………」(眠くなってくる
天「…(チラ)………(サラサラ」(ry
ナンダコレ((((
修弥「………」(寝た
天「……(ry
チラ)…(寝たか。)(クス」(微笑
デスヨネ((((
と思ったらそれはさっきの丸太だった!▼
天「?(違和感に気付く)…まさか!(バッ(布団をめくる
………っはぁ、あの馬鹿ッ(ダッ」(探しに行く
これ疲れた((
ただいま武田氏の城にいまする▼
修弥「…(どうしても倉庫にあった武器が気になって戻ってきた)」←
里内を捜索中▼(見つかるわけがない
天「キョロ)……(いない)」
そういえばさ任務どうする?(((
倉庫に忍んでます▼
修弥「………(それは最新の鉄砲)」←
悟りました▼(早
天「ッ!!、まさか…?!;(あぁもうほんと馬鹿!!!!!)(シュッ」(急いで武田氏の城へ
絵描くよーsoloにしようとしてたけど天さんとペアにするおb
鉄砲手に取ってみたりしてます▼
修弥「…(これを徳川氏に授ければ…)」
移動中▼
天「シュタッシュッ)…(速く、もっと速く!!!!!)」
私もだから大丈夫だbbb((
倉庫の中▼
修弥「…う、っ…(心臓らへん抑える」
ついた▼
天「ハァ)……まさか一日に2回も入ることになるとは」
どんなんにしようかな(
見張りがうじゃうじゃいる▼
修弥「…っ、(持ってた銃落とす)…あ、しまった…」(もちろん見張りに気づかれるb
武田氏城内を探索中▼
天「シュタッ)?、(見張りが騒がしい)まさか…!!」(倉庫へ
なんかアクション系にするわ(
見張りぞろぞろぞろぞろ▼
修弥「っ…」(追い詰められてる
天井裏から▼
天「……ッ(いた…!!)修弥ッ!(コソッ」
ということでだ、全身ラフ的なのくれ(
ry▼
修弥「あ、天さん…」(気づく
ry▼
天「こっちこれるか?…無理だったら縄下ろすぞ(コソ」
おねしゃす(
ry▼
修弥「すみません……無理です」
ry▼
天「わかった(シュル」(縄下ろす
大丈夫やで(
ry▼
修弥「…、」(縄掴む
ry▼
天「引き上げる)……」
なんかすまんのう(
なんとか脱出▼
修弥「ゲホッゲホッ…、」
武田氏城内はまだ騒がしい▼
天「いくぞ。早急にここを離れる。」
感謝じゃ(
足音すさまじい▼
修弥「はぃ…」(がく
ry▼
天「はぁ、…じっとしてろよ?(ヒョイ」(俵抱きにして里へ
うむ(すまん、飯いってた
修弥「………、(気まずい」
ラフっぽいのできた。まだわかんないところあったらコメらんに描いてくから聞いてねん
天「……(シュタッタタッ」(無言
あ、私も見てるww(
あいよーありがと
修弥「………」
うぇい
天「…」(ry
同じく。もっとシリーズあってもいいんじゃないかな(
夜中描くー
修弥「…えと……天さん、」
うおーがんばれ
天「……なんだ」
あの人めっちゃかっこいいよね(
おーぅ
修弥「…お、怒ってますか……」
うぇーい
天「あたりまえだろ。」(さらにスピードあげる
忘れるんだ(
精神削られるぅー
修弥「………。。。」
oh…
天「……」(ry
あー可哀想に(つかヴォルデモートって服の中にワカメ飼ってたのかな
死んじゃう
修弥「本当に申し訳ございません…」
死なないで
天「……」
私スネイプ先生の死が悲しかったよ…(なんかひらひらしたの体から出てきたじゃんww
もうだめだ
修弥「……、」
あきらめるな
里ついた▼
天「……(スタスタ」(黙って部屋へ
でもやっぱり一番好きなのはダンブルドア先生だ(それそれwwwwワカメに見えてw
後はよろしく頼む
修弥「……、」(気まずいまま
いやよ無理よ蝶ちゃん死なないでうわああああ
天「ドサッ)……この馬鹿ッッ!!!!!!!」(キーン
あの時は「このやろスネイプちくしょーーーー」ってなった(あれぜったい乾燥ワカメだよwwww
0(:3 )~ =͟͟͞͞('、3)_ヽ)_チーン
修弥「っ!!」(耳塞ぐ
うわああああああああああああ
天「調子が悪いなら休んでろ!!!なんでわざわざ敵の、しかも見張りがうじゃうじゃいる倉庫なんかに忍びこんだ!!!!!俺が行かなかったら今頃つかまってたぞ!!!!!!!!」(めっちゃおこってる
まじそれな(
0(:3 )~フワフワ
修弥「だ、だって…武器が…;」
かえってきてよおおおおおおおおお
天「だってもクソもあるか!!!!!!自分の体をもっと大切にしろ!!!!!!!!!!!この馬鹿!!!!!!!!!」(ry
しかしハリーポッターは泣けるね(べちゃべちゃとかきもちわるいよwwww
はーい(・ω・)ノ
修弥「っ……;」(ビクッ
わーい\(・ω・)ノ
天「ハァッ…」
また見たい(えっww気持ち悪くない?www
呼ばれた気がしたので帰ってきましたー(^ω^)ノ
修弥「………;;;;」
わーい\( ∵ )ノ
天「……(ドサッ」(座る
題名変わるな(デスヨネーwwww
果たして意味があったのか(^ω^)
修弥「………。。」(突っ立って俯いてる
大ありだよ(^ω^)
天「…(クイクイ」(手招きする
つかあの子の名前なに(ウィーwwwwww
そんなばかな(^ω^)
修弥「……、」(躊躇
(^ω^)
天「…」(引き続き
めっちゃ可愛いショタだって気がするのだが(ヘェーイwwwwww
...(^ω^)
修弥「…」(近寄る
シュッ(^ω^ 三 ^ω^)シュッ
天「…(ポン」(隣に座れと言っている