できるのか 2015/8/29 22:04
ひぃ 2015/7/24 16:50
カミサマとの約束 2015/7/11 23:38
飛んで火に入る 2015/7/11 23:11
修弥「唸っても無駄ですよ」
うへぃ^p^
修弥「……(呆」
お邪魔しまぁうすぃ^p^
修弥「…はぁ……僕もういきますね(お茶飲みして立ち上がる」
へぇぇい^p^
修弥「?」
何^p^
修弥「…へ?」
どうした^p^
修弥「そ、そうなんですか……」
そうか^p^
修弥「はい、」(笑顔スルー
大丈夫だよ^p^
修弥「………」(それなりに
どうしたし^p^
修弥「御意」
気にすんなて^p^
修弥「…こうゆうときは頼りになる人なのにな……」(ひとりごと
いえいえ^p^あたりまえやん
修弥「……」(殺してます。
どうしてそうなる^p^
修弥「……」(ある程度殺しました。
悪魔よ^p^
修弥「…………」(しかしまだ殺したりないようで。
天使じゃない^p^
修弥「………」(天井裏とかにいる
やめろ^p^
修弥「……嫌ですまだやります」
やめなさい^p^
修弥「僕はまだここに残ります」
返事は^p^
修弥「…何を言われようと僕は嫌です」
イラ^p^
修弥「そうなったら全員殺すまでです」
わかればいいけども^p^
修弥「………わかりました」
笑いやめ^p^
修弥「……あの、」
^言^
修弥「…先程はすみませんでした……」
よし^p^
修弥「……(実際納得いってないけど」
いい子だ^p^
修弥「…。」
私もよ^p^
修弥「……はい」
してない^p^
修弥「………」(涙目
ふへ^p^
焼き魚^p^
修弥「………」
私毎日お魚ばっかりよ^p^
修弥「………」(涙こらえてる
いやお肉よりお魚すきだからね^p^
お肉美味しいけど、魚のが美味しい^p^
修弥「………」(泣
まぐろ^p^
修弥「………」(ry
修弥「……もう離してください」
焼き魚もお刺身もすべてまぐろ^p^だよ
修弥「はい、すみません…」
まぐろ焼くとおいしいんだよなんか^p^
修弥「……」(確実にテンション⤵
でも高い^p^
修弥「…………」(ズーン
100g398円^p^
修弥「…………」(フィ
もっと安くしてほしいよね^p^
修弥「………」(ズーーーーーン
まぐろ値切ろ^p^
修弥「……」(コクン
しかしこれが現実^p^
修弥「……」(とぼとぼついていく
ほへら^p^
今日の夕飯はまぐろをリクエストした^p^
修弥「…はい、」
しかし今日は鮭だ^p^
修弥「…」(ぐて
願い叶わなかった^p^
修弥「………」(シーン
くそぉおお^p^
修弥「……」(顔色悪い
え、いいじゃんおいしそう…^p^
修弥「……すいません…」
いいな私飯まだだ…^p^
腹減った…^p^
修弥「…………」(一応生きてる((
しかしバカ殿…^p^
修弥「………」(チーン←
ももクロの鐘のおもろかった^p^
修弥「………」()
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修弥「唸っても無駄ですよ」
うへぃ^p^
いらっしゃぁ…^p^
修弥「……(呆」
お邪魔しまぁうすぃ^p^
うぃい^p^
修弥「…はぁ……僕もういきますね(お茶飲みして立ち上がる」
へぇぇい^p^
^p^
修弥「?」
何^p^
^p^三^p^
修弥「…へ?」
どうした^p^
うぇえ^p^特に意味はない^p^三^p^
修弥「そ、そうなんですか……」
そうか^p^
おう^p^
修弥「はい、」(笑顔スルー
天「……あぁ、わかってるよ(シュタッ」
大丈夫だよ^p^
修弥「………」(それなりに
天「よし、とりあえず武田氏の家臣を暗殺する。」(
どうしたし^p^
修弥「御意」
天「速やかに、確実に実行せよ。もちろん油断はするな。…あとで落ち合おう」(分かれる
気にすんなて^p^
修弥「…こうゆうときは頼りになる人なのにな……」(ひとりごと
天「…(ザシュ」(無言で暗殺
いえいえ^p^あたりまえやん
修弥「……」(殺してます。
天「…」(ry
どうしてそうなる^p^
修弥「……」(ある程度殺しました。
ある程度家臣いなくなった
天「……(そろそろいくか。)」(
悪魔よ^p^
修弥「…………」(しかしまだ殺したりないようで。
修弥を探す
天「…(スタタ」
天使じゃない^p^
修弥「………」(天井裏とかにいる
天「!、(気配で見つける)タンッ)……任務終了だ。」
やめろ^p^
修弥「……嫌ですまだやります」
天「だめだ、里に戻る。」
やめなさい^p^
修弥「僕はまだここに残ります」
天「駄目だ」(フィ
返事は^p^
修弥「…何を言われようと僕は嫌です」
天「溜息)……時機に異変を感じて城内が荒れるだろう。そうなる前に、」
イラ^p^
修弥「そうなったら全員殺すまでです」
天「任務内容は武田氏に仕える家臣数人の暗殺だ、全員ではない。帰るぞ。」
わかればいいけども^p^
修弥「………わかりました」
天「よし。」(里に戻る
笑いやめ^p^
修弥「……あの、」
天「…、なんだ」(移動中
^言^
修弥「…先程はすみませんでした……」
天「…ん、わかったならいい(にっ」
よし^p^
修弥「……(実際納得いってないけど」
天「なんて、言うと思ったか?(グッ」
いい子だ^p^
修弥「…。」
天「任務の目的を、忍の本質を見失うな。俺たちは雇われている身、任務に私情をはさんではいけない。」
私もよ^p^
修弥「……はい」
天「…もうするな、いいな」
してない^p^
修弥「………」(涙目
天「……返事は?」
ふへ^p^
修弥「……はい」
天「……よし(にこ)任務ご苦労だったな。(ポンポン」
焼き魚^p^
修弥「………」
天「……」
私毎日お魚ばっかりよ^p^
修弥「………」(涙こらえてる
天「……(グイッ(ぽすっ」(引き寄せて撫でる
いやお肉よりお魚すきだからね^p^
修弥「………」
天「よしよし、(修弥が泣くのは初めてみるな…)」(ぽんぽん
お肉美味しいけど、魚のが美味しい^p^
修弥「………」(泣
天「抱きながら座る)…(ポンポン」
まぐろ^p^
修弥「………」(ry
天「…(ry」
まぐろ^p^
修弥「……もう離してください」
天「ん、もう大丈夫か?」
焼き魚もお刺身もすべてまぐろ^p^だよ
修弥「はい、すみません…」
天「…よしよし(立たせる」
まぐろ焼くとおいしいんだよなんか^p^
修弥「……」(確実にテンション⤵
天「……(あー、落ち込んじゃったか。どうしよ)」(
でも高い^p^
修弥「…………」(ズーン
天「……()」
100g398円^p^
修弥「…………」(フィ
天「…?」((
もっと安くしてほしいよね^p^
修弥「………」(ズーーーーーン
天「…あー、ここにずっといるのもなんだし、俺の部屋いくか。」
まぐろ値切ろ^p^
修弥「……」(コクン
天「…(すたすた」(修弥を気にしながらも歩き出す
しかしこれが現実^p^
修弥「……」(とぼとぼついていく
天「……(;;」(ry
ほへら^p^
修弥「………」(ry
ついた
天「ガラッ)よっと、適当に座っててくれ(にこ(なで」(お茶用意しに行く
今日の夕飯はまぐろをリクエストした^p^
修弥「…はい、」
天「」(用意中
しかし今日は鮭だ^p^
修弥「…」(ぐて
戻ってきた
天「おまたs…大丈夫か?」(かけよる
願い叶わなかった^p^
修弥「………」(シーン
天「…?、修弥?(ゆさゆさ」
くそぉおお^p^
修弥「……」(顔色悪い
天「!、まってろ。今布団しいてくるからな」
え、いいじゃんおいしそう…^p^
修弥「……すいません…」
敷いてきた
天「、運ぶぞ?(スッ」(姫抱き
いいな私飯まだだ…^p^
修弥「………」(シーン
天「…(大丈夫かな…)」(寝かせる
腹減った…^p^
修弥「…………」(一応生きてる((
天「……」
しかしバカ殿…^p^
修弥「………」(チーン←
天「…(死んでないよな?←)」(
ももクロの鐘のおもろかった^p^
修弥「………」()
天「修弥?しっかりしろ!」