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伸ばした手は (10月18日 18時)

あなたに届いたのに
あなたに触れたのに
あなたは呑まれてく
真っ白だったあなたは黒く塗りつぶされてもうなにも見えない。
あなたがついた嘘にはすぐに気付いたけどもうあなたはいない。
ねぇ、いずみちゃん
目の前のまっくろなくらやみに呼びかけても返事はなかった。
結局なにも救えない
あの日とおんなじだ
救えなければ意味がないでしょう ?
また失うの
大切なヒト
目の前にはいつもの風景が広がっていた。
ただひとつ違うのはあなたがいないこと。
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作品のタグ:【怪奇螺旋企画】





みらちゃん私の涙腺知らない???急に蛇口開けっ放しにした後にどっかに逃走しちゃったんだけど知らない???(涙ダバー
ああああああいやその最後は椿ちゃんのために死ネタにしようかと思った。
*この物語はフィクションです。にしようかとも思った。
ちょっと私の涙腺も家出したんだけど見てない???水の無駄遣いしちゃだめって言ったのが悪かったのかしら????
あああああそうなんフィクションなら私は静かにこの記事R18にしますん
ああああそうださっき喫茶店であったよ?????大量の涙を流して何も注文せず水補給してたよ????
やめてやめてやめて…見る…
アッでもお気に入り作者登録もお気に入りイラスト登録もしてるんでいつでも見れるんですけどね(ウインク
とにかくありがとうございましたひいん